1. 公式で2要素認証を解除しておく。※これは人による。設定してない人は必要ないし、テキストやセキュリティーキーの人もそれをオフにしておいてね。
2. アプリをインストール
3. ログインしないで、ログイン画面の上の方をクリック
4. ブラウザでこちらのURLへ飛んでおく(自分の使うのをチェックしといてね)
5. 認証タイプを「xAuth」チェック、4のサイトに記載してあるConsumer
keyとConsumer secretをコピペで書き換える。
6. 保存を押したら、Twitterアカウントでログイン → 完了!
7. 全部終わったら公式の方へ戻って、2要素認証を再度設定し直す(認証アプリの場合はQRコードを読み込み直したら、更新しますか?みたいな表示が出ますのでOK押す)。
画像非表示
このアプリがすごいと思ったのは、Wi-Fi環境下でのみ画像・動画表示をすることができることで、データ通信時にはリンク表示に自動的に変わるんです。私みたいにリストをたくさん立てている人が使いやすいようにスワイプで切替できるし、広告は一切非表示になるし(これは上のAPI偽装しないと無理だけど)、データ通信費が膨大になる心配もなければ、バッテリー消費もそんなにしないです。会話表示はツイタマの方が分かりやすかったけどね。
ちなみに参考程度に4日と5日はついった公式を使ってた日で、6日と7日に激減してますね(笑) これくらいの違いがあります。
プッシュ通知は消しておいた方がうっとおしくないけど、つながり(いいね、とか返信とかがあった時分かる、TweetdeckでいうNotificationsタブ)とかDMもタブ表示しておけるので、それ見れば大抵何とかなりそう。
あとマストドンにも対応してるので、いよいよついったがダメだと思ったらマストドンに避難してもこのアプリ使い続けられるのはいいかも。

