背表紙は歌う

2010年12月12日

読書記録





大好きな大崎梢さんの、大好きな『平台がおまちかね』続編。
シリーズ化のようで嬉しいです。

既に3ヶ月過ぎてしまったのですが、
発売日がつくばへの引っ越し直前だったため、
こちらに来てから手に入れました。



前作同様、何回読み返してもいいです。
大崎さんの作品は、人が温かいので読んでいてほっこりしますね。

今作品は「で、結局誰が!?」というのが話題になってますが(笑)
毎回それを考えるのも楽しいですよ。


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