何の役にも立たない…

2008年10月24日

図書館

コレ、朝一番の感想です( ̄" ̄;)


一昨日、上司に提出した図書館だよりの最終稟議が、
2ヵ所訂正されて途中差し戻しされてきました。
すごく細かい部分なんですよ。
句読点を1つなくすのと、○○室を○○教室に直せという指示で。

この稟議、どうやら私が休みだった昨日、
一緒に組んでるアノ人のところに戻ってきてたらしいんですよ。

そしたらアノ人、指示されたところのデータを直して、



 「稟議まだ通ってません」



ってメモくっつけて、プリントアウトした紙を
私の机の上にポンと置いてあった。

今朝、その紙見てビックリ。



データ直したんだったら普通、稟議も出し直すよねぇ!?



この程度で自分的には「は~、仕事した!」
って気になってると思うんですよ。
いや、その直した部分も両方ではなく片方だけだったので、
私に言わせりゃ、この中途半端な仕事は一体何なんだ!?
って感じなんだけど。

稟議は私が必ず出すことになってるわけじゃないのです。
アノ人がやらないから、仕方なく私が出しているだけ。

稟議の書き方を知らないならともかく、
18年も図書館で正規司書職をやっていて、
出来ないワケがないだろーがっ!!


気の利かなかった新人チャンでさえ、
余計な気を回していらんことをやってくれる
くらいのことはあったのに。

ホント、全然役に立たねぇ ;



明日顔合わせたら、月末まで会うことないんだよね。
…勤務日ズレてるから。
明日までに稟議戻ってこないと、絶対に来週中に印刷しないよ、アノ人。
(あぁ、今回も確実に発行日には間に合わないな…)


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