アルバイトのお兄ちゃんと言われた新しいBMの相棒・Tくん。
れっきとした市役所の正規職員(一般職)です。
先日、BMの巡回先の一つである老人ホームから
電話がかかってきたときのこと。
このホーム、市の施設なので、
向こうの職員さんも市役所の職員なんです。
Tくんとホームの職員さん、お互い面識がない同士、
しばらく電話で遣り取りをしていたのですが、
不意に、
「話が通じないから、(私に)変わってくれって言ってます」
と、Tくんが私に受話器を差し出しました。
別に、大した話じゃなかったんですよ。
向こうの職員さんも、
言いたいことを上手く伝えることが出来なかったみたいで、
Tくんも、それを即座に察知することができなかっただけ。
電話かけてきたホームの職員さんって、
ホームに異動する前、図書館にいた職員さんだったんです。
「私のこと知ってる人だから直接話したかったんだよ、気にしないで」
「そうですか…。俺、頼りないって思われたかなぁ…」
凹むTくん。
あ~、そりゃ無理だよ ;
実はその人、
図書館にいた間、BMの仕事をお手伝いをして下さってた人だもん。
今のキミよりは、ウチの仕事のこと詳しいと思うよ。
ま、焦らず頑張れやー。
れっきとした市役所の正規職員(一般職)です。
先日、BMの巡回先の一つである老人ホームから
電話がかかってきたときのこと。
このホーム、市の施設なので、
向こうの職員さんも市役所の職員なんです。
Tくんとホームの職員さん、お互い面識がない同士、
しばらく電話で遣り取りをしていたのですが、
不意に、
「話が通じないから、(私に)変わってくれって言ってます」
と、Tくんが私に受話器を差し出しました。
別に、大した話じゃなかったんですよ。
向こうの職員さんも、
言いたいことを上手く伝えることが出来なかったみたいで、
Tくんも、それを即座に察知することができなかっただけ。
電話かけてきたホームの職員さんって、
ホームに異動する前、図書館にいた職員さんだったんです。
「私のこと知ってる人だから直接話したかったんだよ、気にしないで」
「そうですか…。俺、頼りないって思われたかなぁ…」
凹むTくん。
あ~、そりゃ無理だよ ;
実はその人、
図書館にいた間、BMの仕事をお手伝いをして下さってた人だもん。
今のキミよりは、ウチの仕事のこと詳しいと思うよ。
ま、焦らず頑張れやー。
