幼なじみの行方

2013年7月19日

日記

私は社宅育ちである…という話を以前何度か書いたことがある。

で、この話のその後、というか、
お向かいに住んでいた幼なじみの兄弟が全員医者になった、
という話を先の記事にも書いたわけなんですが、
この兄弟、真ん中の2人が双子で、
その片方が同じ県内にいる、ということを最近知ったわけです。



…よく考えたら、筑波大だったもんな ;



県央で医者をやってるので、診てもらうことはなさそうだけど。
(専門は循環器)

年齢がほとんど同じでずーっと近くにいて、
子どもの頃どんなだったかお互いに知りすぎるほど知っているので、
何となく嫌だ、というのもあるけれどね(笑)


そのうち会うことはあるんだろうか…。



ちなみに、お姉さんは産婦人科、双子のもう片方が整形外科、
一番下はどうしてるのかよく知らない。



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