※10巻の感想ではありません。
清水玲子さんの作品はほとんど全部持ってたので、
これも3巻か4巻くらいまでは買っていたのですけど。
あまりのエグさに購読をやめてしまって数年。
いつも行ってる図書館(公民館)に置いてあるので、
改めて最初から読むことにしました。
…というか、9巻と10巻を先に読んでしまった(笑)
メロディ本誌では連載終わったんですかね。
まだスピンオフみたいのが残ってるとか何とか。
「輝夜姫」とかも全巻持ってましたが、
清水さんて、伏線張りすぎて収拾付か(け?)ずに終わるパターンというか、
最後がな・ん・じゃ・そりゃー!!って感じの多い。
結局「月の子」以外、全部手放しちゃいました…。
コレは、最後何とかなったんだろうか・・・・・。
