まぁ、今年は色んなことありましたよね、ホントに。
入院寸前の腎炎で、1週間寝たきり生活から始まった2008年ですが、
健康面では長年悩んでいた頭痛の原因が分かり(偏頭痛)、
有効な治療薬のお陰で、もんどりうって苦しむことはなくなりました。
図書館の方でも、結構色々あったんですよ、今年。
(皆さん、お忘れでしょうけど)
2月の更新面接時には今年度で辞めると断言してあったんです…。
そしてその後、4月からBMのチーフを外してもらうことで、
私ナシで仕事を出来るようにする足場作りが始まったワケです。
児童との兼任という余計な負担はかかってしまいましたが。
BMの方では、本への掲載、ケーブルテレビの特集番組、
ラジオ出演と大注目の1年でもありました。
いやー、今年はチーフの座を明け渡しといてホントに良かったよね( ̄ェ ̄;)
(2年前、ラジオの生放送に出た時で懲りた)
夏過ぎくらいまでは相変わらずバタバタでしたけど。
決まるまで何にも書きませんでしたが、
9~10月はほとんど就職活動(※考え時間含む)に費やしてました。
えぇ、決まって良かったです。
・・・・・・・・・・・・・・それだけ?
いやー、もう本日付けで図書館辞めることになってるし。
ここ読んでる人って、全部承知だろうから
いまさら色々書かなくてもいいんじゃないかな、って。
(分からない人だけ、今年の10月31日の日記を読んでください)
人事異動を含め、人の入れ替わりも例年にないほど多かった年でした。
正規職員が3人、臨時嘱託職員が6人。
来年早々にもう1人臨時さんが退職しますが、
こんなに入れ替わった年は今までなかったです。
そして、その影響が一気に噴出してきて、
働く環境的には悪い方向へ転がり続けていると思う(現在進行形で)。
これは育休明けた職員が戻ってきても改善するかどうか…。
臨時嘱託さんたちの不満は、仕事の質や量、
それと正規職員の働く態度に向けられているものだから。
これからどう変えていけるのか、外から見ていたいと思います。
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任されてる仕事量が聞いただけで眩暈を起こしそうなほど多いのと、
出張が結構多いもんで、ゆっくり書いてる時間ないと思うんですよ。
中途半端になったままの資格の勉強も、
結局仕事で必要になりそうなので取得しなくちゃならないし。
仕事のペースが掴めてきたら、どうするか改めて考えます。
それでは皆さま、よいお年をお迎えください。
