先日、4作目が出たので、ここでは1作目のご紹介。
児童書です。
しかも、親が読ませたい本…とはちょっと違うような。
主人公のピンクのウサギは、実はウサギじゃありません。
可愛いウサギのぬいぐるみは
地球人を油断させるための世を忍ぶ仮の姿で、
本当は地球侵略のための情報を得るために、
宇宙からやってきたスパイなのです!!
・・・・・・・・・・・ね、かなりナンセンスでしょ?
児童書って、時々、何だかとっても面白いものがあるんです。
個人的に好きなだけなので、
あまり大っぴらに人にオススメはしませんが…。
(とか言いながらこんなところに書いている)
