ユリイカ―詩と批評 (第37巻第12号)

2007年6月11日

読書記録





こんなの第3弾。

私、ホントにオタク研究家にでもなった方がいいんじゃないか
って思うほど、こんなもんばっかり読んでますよね…。


でも、この特集、
一体、文化系女子とは何ぞや!?
ってことは、全然分からんかったです。


去年のダ・ヴィンチの特集の方が分かりやすい…。



ユリイカって、本当に中身が異様なほど濃いというか、
字小さくて、読み応えがある…というより、むしろ
読むとこしかないんだけど。

文字数の多さから言ったら相当ですよねー。
(この本、厚さで1300円は高い!と思っちゃいけません)

裏表紙までしっかり特集の流れなんですよ。
この号の裏表紙の宣伝は、コレ。 ↓






思わず笑っちまいました。


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