今日ねぇ、人事異動の発表日だったですよ。
自分は動かないから関係ないやー、で済めばいいんですけど。
毎年、残される者がどんどんヒドイ目に遭う……それが人事異動。
もう図書館って蔑ろにされてるって、
そんなことはとっくの昔に分かってたけど、
どうでもいい扱い受けてる図書館の中でも、
BMって本当に、下等な扱い受けてるんですよね~。
異動の発表が多分、午前10時にあって、
その直後の10時半、
わざわざ図書係長がBM書庫までやってきたんです。
一応ね、新人を来月からどうするか…
みたいな相談っぽくやってきたけど、
実際は、
しょーもない人材割り振っても我慢しろよ
って前振りなんだわ、コレ。
キッパリ、ハッキリ、こちらの言い分は申し上げましたが、
係長、私が正規職員へ痛烈な批判をしたことに気分を害されたようで。
(※でも、それを撤回したり取り繕う気はさらさらない)
「そんなこと言って。結局、全部否定してるんじゃないの」
って。
当たり前ですよ、そんなの当然じゃないですか。
誰をあてがわれても全否定しか出来ないような、
ロクでもない職員ばっかりいるってことでしょーが!!
それはね、まず認めたほうがいいですよ、ホントに。
初めて聞く人にはもっともらしく聞こえるであろう言葉も、
もう5年もアノ人の下で働いてると、裏が見えるわけ。
目障りな人材を、ウチに押し付けようったって
そうは問屋が卸しませんからねっ!!
そういう魂胆が見え見えだったから、キッチリ言ったんですよ~。
「仕事の出来ない人間の厄介な面倒見させられるくらいなら、
どんなに忙しくなっても、1人で全部やった方がマシ」
ってね。
どんだけ毎年、新人(素人)教育、私に押し付ければ気が済むんだ!!
