本日、月末図書整理日で休館でしたので。
明日から実際の図書特別整理期間開始までは通常開館しているので、
今日は保存切れ雑誌の除籍や、
書架の大移動、閉架書庫の配列などをやりました。
蔵点の何が大変って、配列ほどツライものはないんですよね。
配列というのは、本の分類番号順にきちんと並べる作業のこと。
ずらっと書架に並んだ本の背表紙のラベルを目で追っていくんですが、
「…ううっ、気持ちが悪くなってくる (=n=;)」
同じ分類番号が延々続いていると、数字に酔うんです ;
同じ番号が2段以上続く場合は、書名の50音順に並べる
…などのルールもあるので、頭の中では
「210.1・・・・かきくけこ…さしす…、210.2・・・・・・・」
と、数字と50音をエンドレスでつぶやき続けている状態。
ただでさえストレスがたまる作業なのに、
「何で、こんな書架の配列が乱れてんの!誰、ここ入れたの?!」
普段触らない書架って、去年の蔵点時から配列変わらないハズなんだけど。
初日から波乱気味…。
明日から実際の図書特別整理期間開始までは通常開館しているので、
今日は保存切れ雑誌の除籍や、
書架の大移動、閉架書庫の配列などをやりました。
蔵点の何が大変って、配列ほどツライものはないんですよね。
配列というのは、本の分類番号順にきちんと並べる作業のこと。
ずらっと書架に並んだ本の背表紙のラベルを目で追っていくんですが、
「…ううっ、気持ちが悪くなってくる (=n=;)」
同じ分類番号が延々続いていると、数字に酔うんです ;
同じ番号が2段以上続く場合は、書名の50音順に並べる
…などのルールもあるので、頭の中では
「210.1・・・・かきくけこ…さしす…、210.2・・・・・・・」
と、数字と50音をエンドレスでつぶやき続けている状態。
ただでさえストレスがたまる作業なのに、
「何で、こんな書架の配列が乱れてんの!誰、ここ入れたの?!」
普段触らない書架って、去年の蔵点時から配列変わらないハズなんだけど。
初日から波乱気味…。
