名称だけを変更することになりました。
学校でも公民館でもないただの土地…おまけに何の目印もない住宅地。
「ここ、市の管理地だから。何か正式名称があるんじゃない?」
って、唯一の手掛かり『防火貯水槽』を頼りに、
とりあえず水道課の知り合いに電話をしてみました。
「その貯水槽、地上にある?地下にある?」
「…え、その違いに何が??」
「地下にあったらウチの管轄じゃないのよ。防災か消防に聞いて」
ええっ???( ̄Д ̄;)!! そんな違いがあるの?!
しかも、防災…消防…どっちに聞きゃいいのさ・・・・・。
嘱託職員の手には負えないので、事務方の上司に泣きついたところ、
「おぅ、俺が本庁(市役所)に行って調べてきてやるよ」
と心強い返事が。 ( ̄▽ ̄=)ノ
ところが。
1日たってやっと上司が、ぐったりした顔で帰ってきました。
複雑な事情が絡み合って、消防課、防災課だけでなく、
都市計画課、管財課、自治会事務局まで調べてきたらしい…。
身内までたらい回しとは…恐るべし、お役所。
「結論から言うとさ、名前付いてないんだよ。だから自分で考えて」
って!
結局、それが一番大変なんじゃないか~!!
学校でも公民館でもないただの土地…おまけに何の目印もない住宅地。
「ここ、市の管理地だから。何か正式名称があるんじゃない?」
って、唯一の手掛かり『防火貯水槽』を頼りに、
とりあえず水道課の知り合いに電話をしてみました。
「その貯水槽、地上にある?地下にある?」
「…え、その違いに何が??」
「地下にあったらウチの管轄じゃないのよ。防災か消防に聞いて」
ええっ???( ̄Д ̄;)!! そんな違いがあるの?!
しかも、防災…消防…どっちに聞きゃいいのさ・・・・・。
嘱託職員の手には負えないので、事務方の上司に泣きついたところ、
「おぅ、俺が本庁(市役所)に行って調べてきてやるよ」
と心強い返事が。 ( ̄▽ ̄=)ノ
ところが。
1日たってやっと上司が、ぐったりした顔で帰ってきました。
複雑な事情が絡み合って、消防課、防災課だけでなく、
都市計画課、管財課、自治会事務局まで調べてきたらしい…。
身内までたらい回しとは…恐るべし、お役所。
「結論から言うとさ、名前付いてないんだよ。だから自分で考えて」
って!
結局、それが一番大変なんじゃないか~!!
