その後の保温対策

2015年7月24日

料理

何の対策かと申しますと、この話
新しいコーヒーメーカーにしてから、
コーヒーの保温をどうするか、という話です。

本体にのせておけば、そのまま保温はされますが、
私の場合は半日以上保温しておく前提です。
以前の機種はステンレスポットだったので、
朝たくさん入れてそのまま一日飲んでたんですが、
それでもポットがそれなりに大きいので、
昼にはぬるくなっていました。


ステップスはガラスポットなので、
本体から外すとそのまま保温はできません。
なので、朝2・3杯分淹れてから
ステンレスボトルに飲まない分を入れておきます。




そして、ペットボトルなどを持ち歩く時の
保温・保冷ホルダーを逆さまにしてかぶせておきます。



(100円ショップに売ってるので充分だけどね…)

要は蓋の方から熱が逃げていくので、
そこを塞いでおくわけですよ。
この方法にしてみたら、夜まででもそれなりに飲めます。
お昼だったら結構熱いまま。


というか、以前のステンレスポットより保温は優秀。


そういえば、同じ会社のコーヒーメーカーなのに
同じ豆で淹れたコーヒーの味が違うんです。
アロマサーモの時はずーっとモカブレンドの豆だったんだけど、
何かステップスにしてからイマイチになってしまったので、
キリマンジャロブレンドに替えてみたら
美味しく飲めるようになりました…何故。

コーヒーメーカーと豆の相性ってあるんだなぁ。




ブログを検索

人気の記事

過去の記事

ラベル

QooQ