Viewerアプリを比較する

2013年7月29日

タブレット 読書記録

電子書籍はBookLive!をメインにしているとはいえ、
Kindleとパピレス(&Renta)のビューアアプリも導入しているため、
この3つを比較すると面白いことが色々分かります。


Kindleは無駄な機能が付いてないせいか、フリーズが起こりにくい。
ただ、本棚管理は他に比べると単純なので、
本が増えてきたらちとツライ気がする。
…まぁ、クラウド本棚だから、
端末には必要最小限だけ落としておけばいいのだけど。


同じくクラウド本棚のBookLive!は、端末内の本棚管理も
ビューアとしての機能も平均的に使いやすい。
ただ、私はHOME画面は常々要らないと思っているけど…。
他のビューアみたいにダイレクトに本棚でいいと思う。
(その点はLideoの方が単純で好き)

ページ送りなどもとてもスムーズで使い勝手はとても良い。
但し、あの忌々しい読了ページが付いてから
アプリがものすごく落ちるようになった。

こういうの改悪っていうんだよね…。


パピレスのビューアは機能が一番多彩。
一番すごいのは、読み上げ機能。
自分で読まなくても読み上げてくれるんだからねぇ。
本文検索・Web検索・辞書検索…って、
どんだけ検索付いてんねん!って感じはするけど。
機能があれこれ付いてるせいか、アプリがフリーズしやすいのが難点。

あと、書庫アプリのデザインはちょっとダサイ…。




BookLive!の月額ポイントが5000円じゃ全然足りないな、
ということで、イキナリ1万円に上げると泥沼にハマりそうなので、
一時的に月額2000円か3000円を来月から追加しようと画策中。
とりあえずキープリストが落ち着いたら…。


…落ち着くんだろうか(=д=;)




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